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ち、ちんこが・・・

1 :名無しより愛をこめて:01/09/05 15:34 ID:JA28ezi6
「マイティレディ対植物怪獣」

植物怪獣ギジェラはビル街の地下から地上に姿を現した。
「なんて気味の悪い怪獣なの」
 空から舞い降りた、無数の根っこが絡み合ったようなギジェラの姿に、怖気を
ふるった。
 本体からは無数の触手が伸び、空中でゆらゆらと揺らめいている。一つ一つが
マイティレディの太股ぐらいの太さがある触手は、新たな敵の姿が見えるかのよ
うに、一斉にマイティレディに向きを変え、襲いかかった。
 その太さからは想像もできないほど素早い触手の動きだ。
 ヒュンとうなりながら、鞭のよういに飛んでくる触手をマイティレディは右に
左に紙一重で体をかわしながら、怪獣めがけてつっこんでいった。
「アローカッター!」
 マイティレディの指先からいくつものブーメラン型のプラズマを発射した。
 くるくると曲線を描きながら飛ぶ光のブーメランが、マイティレディに襲いか
かってきた触手をスパスパと切り落としてゆく。
 切り落とされた触手は、切断面から緑の樹液をまき散らしながらのたうった。

「ダブル・アローカッター!」
 横殴りにおそってきた触手を、とっさに体を転がせてよけたマイティレディ
は、体を起こしながら、今度は両手から連続してアローカッターを発射した。
 残像のように連なる光のブーメランの列が、ギジェラに襲いかかり、まだ残っ
ている触手を次々と切り落としてゆく。
 最初は無数にあるかと思われた残りの触手もいまでは数えるほどになった。
「よし、とどめだだわ」
 マイティレディは怪獣の前に仁王立ちになり、必殺技を放つために精神を集中
した。全身のエナジーがクリスタルに集中する。
「フレイアショッ…きゃあ!!」
 腕をクロスさせて必殺技を発射しようとしたマイティレディの足下を触手がす
くった。
 空中で蠢いている触手に目を奪われて、足下に這い進んできた触手に気付かな
かったのだ。
 足をすくわれたマイティレデイは、アスファルトの上にすってーんと派手に転
んだ。
「イッターイ」
 尻餅をついたマイティレディの首に触手が絡みつく。
「あっ、や。はなし…ぐうゥ」
 首に巻き付いた触手が絞首刑のようにマイティレディの体を空中に釣り上げる。
「うぐ、うう、う」
 マイティレディは首に巻き付いてきた触手を引きほどこうと必死にかきむしっ
たが、ロープのように細い触手はますます強く締め付けてくる。
 ほっそりとした別の触手が、マイティレディの股間に押し当てられる。
「あっ、いやっ、ぐうっ!」
 触手を払いのけようとし両手を伸ばしたマイティレディの首を触手が締め上げ
た。息が詰まり、気が遠くなる。
 

2 :名無しより愛をこめて:01/09/05 15:35 ID:JA28ezi6
股間に押し当てられた触手の先端は邪魔者もなく、マイティレディの秘めた部
分へと進入していく。むっちりとして肉付きのよい太股の隙間から入り込んだ触
手は、奥まったところに息づくスーパーヒロインの秘めた花園にたどり着いた。
その周辺を刺激していく。指はさらに進み、ついには沙織の秘苑をとらえた。
しっかりとすぼまった無垢な裂け目にそって、前後に動きながらやんわりとマイ
ティレディを刺激する。
「ひ…」
 かん高い悲鳴がマイティレディの口からあがった。
 大事な部分をいじり回す触手を払いのけたくても、両手は首を締め付ける触手
を離すことができない。触手の動きからわずかでも逃れようと、両足を強く閉じ
てなんとか触手の動きを封じ込めようとするのだが、両足の付根にまで入り込ん
だ触手の動きを止めることは不可能だった。
 強く弱く触手がマイティレディの敏感な隆起をなぞるにつれて、堅く口を閉ざ
していた肉唇が少しずつ緩み始める。
「あうん…くうっんん」
 マイティレディは堪えきれずに噛み殺した甘い吐息を漏らした。
 肉莢の上から敏感な芽にバイブレーションを送り込まれると、腰を中心にして
熱いうずきが全身に広がっていく。もがいていたマイティレディの抵抗が目に見
えて弱まり始めた。下腹のクリスタルの輝きも次第に鈍ってくる。
「…くっ…ん…」
 膨らみ始めた淫芯や肉唇を揉み擦りするのにあわせて、唇を噛みしめて堪える
マイティレディの体も小刻みに震え、喉の奥で悲鳴をあげた。マイティレディの
身体の変化を感じ取ったかのように、触手はその動きをいっそう激しく、また細
やかに変化させ、巧みにマイティレディの体を追いつめてゆく。
 目の覚めるような青いスーツの下では、マイティレディの秘めた部分がぱっく
りと口を開き、乙女の滴をしっとりとしたたらせ始めている。
「…あっ!」
 屈辱に耐え堅く閉じていた瞳が何かに脅えるように再び開いた。
 両足の間で蠢いていた触手が淫裂をくつろげ、秘孔の入り口をなぞりあげた
 マイティレディの体がびくりと硬直した。

3 :名無しより愛をこめて:01/09/05 15:36 ID:JA28ezi6
「や…、いや…、や…」
 締め付けられた姿でマイティレディはかすかに首を振る。
 マイティレディの果蜜を滴らせ、肉襞の感触を確かめながら触手はゆっくりと
スーパーヒロインの処女地へと進入していく。
「あっ…く…!」
 マイティレディの浅瀬の部分に沈みこんだ触手が激しく震動すると、くちゅく
ちゅと泡立つようないやらしい音がマイティレディの耳にもはっきりと聞こえた。
「うっ…あっ、ああっ…ああっ…あああっ…」
 マイティレディの肢体がぶるぶると震え、悲鳴が高まる。
 もはや、その声に官能の響きが混じるのを止めることはできない。
 足の付け根から溢れ出る果蜜はその量を増し、マイティレディの両足を流れ落
ちて、ブピンクのブーツ状の爪先ぽたぽたと滴り落ちていた。
 ぴくぴくと引きつる爪先から垂れ落ちる乙女の滴は、怪獣の本体に降りかか
り、その表面から吸収されてゆく。それにつれて本体の上部にある蕾が膨れ上が
り始めた。マイティレディのエナジーを養分として、怪獣は蕾を成長させている
のだった。
「ああ、んっ…んっ…んんっ…」
 マイティレディは、その足下でなにが起こっているかも知らずに、すべての果
蜜を吸い尽くされるまで、ただ身を震わせてゆくばかりだった。

4 :名無しより愛をこめて:01/09/05 18:02 ID:gCYoM.XY
ごくろうさん
==================終了==================

5 :名無しより愛をこめて:01/09/05 21:33 ID:psAnqjnw
ありがとう
==================再開==================

6 :名無しより愛をこめて:01/09/05 21:35 ID:7TuseQzc
マイティレディって、誰?

7 :名無しより愛をこめて:01/09/11 01:49 ID:EQjFwVSM



       (´∀`)     ♪
  ゴソゴソ  (ヽι)     汽車の窓からチンポコ出して
          く ゝ

      ヽ(´∀`)ノ
   バッ   ( ∩ )    汽車賃出したと大いばり〜♪
         /ω\

      ヽ(´∀`)ノ    Σヽ(゚Д゚ )ノ
         (    )         (  へ)   それを見ていた車掌さん
          くω\         く

      ヽ(´∀`)λ(゚∀゚ )ノ
         (  へ)  (  へ)   あまりにでかくて釣りがない〜♪
          くω   く


                                    

8 :アニヲタで〜〜す:01/09/12 09:37 ID:sFepKebs
あははあ〜〜〜〜!!!こんなんばっかりい〜〜〜〜〜!!!!!

9 :名無しより愛をこめて:01/09/12 09:52 ID:PTWwJ4mY
1〜3はおでん氏のサイトに投稿されてたやつだろ

10 :アニヲタで〜〜す:01/09/12 23:35 ID:lBdkwOcw
うんこちんちん

11 :名無しより愛をこめて:01/09/13 00:35 ID:4uflTCsY
1〜3よ、
人の盗作すんじゃなかよ
よー考えて書かれ

12 :名無しより愛をこめて:01/09/14 21:34 ID:5vOASPms
つづきは?

13 :アニヲタで〜〜す:01/09/26 02:17 ID:0buQStjc
うんこちんちん

14 :名無しより愛をこめて:01/09/26 02:19 ID:CzyQkVLI
おう!
さくらたんのウンコだったら喜んで食うぜ!!
ってゆうかさくらたんの排泄物以外は汚らわしくて食えんわ!!

15 :アニヲタで〜〜す:01/09/26 03:37 ID:ahc2IiFI
ちんちんかいかい

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