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リレー小説 Tears From The Moon〜恋の結晶〜

1 :ほんわか名無しさん:02/11/08 11:40
舞い落ちる雪のクリスタルな煌めきに包まれて、わたしはその一つをこの手の平にすくいとってみました。

2 :ほんわか名無しさん:02/11/08 11:43
前スレは落ちた模様

3 :ほんわか名無しさん:02/11/08 11:47
雪の結晶には、同じ形がひとつもないの。
まるで、そう。人々の記憶のようね。
暗くて冷たい孤独に晒されて凍り付きながら、
こうやってまた人の温かさで溶けることが出来るわ。

4 :ほんわか名無しさん:02/11/08 11:53


5 :ほんわか名無しさん:02/11/08 11:57
これから私が語るのは、ここに記憶の結晶として書きとどめるものは、
誰でもない、「わたしたち」の悲恋の物語。
それは単なる夢語りではない、私たちの欲望、遠い記憶、神の意匠が紡ぎ出す
千変万化、変幻自在でありながら決定論的に結晶化する蜃気楼。

さぁ、いまこの結晶をその手に掴んで・・・

6 :ほんわか名無しさん:02/11/08 12:24
プロローグ 〜出会い〜

7 :ほんわか名無しさん:02/11/08 13:56
「今夜は月が綺麗ね」
「あぁ・・・」

秋も終わり、霜が星夜をしっとりと湿らす公園を、二人は歩いていた。
彼らの名は・・・

8 :ほんわか名無しさん:02/11/08 13:58
三村AX

9 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:03
三村「なぁ、寒いだろ?マフラー貸してやるよ」
麻衣子「ありがとう。」

二人は学生時代からの付き合いだったが、まだ初体験はすませていない。

10 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:05
キスもまだなくせにフェラはすませている。

11 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:07
クンニも

12 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:08
三村AX『早いよ!』

13 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:14
三村AX(だが今夜こそは・・・。)
麻衣子「どうしたの?そんなに緊張しちゃって・・・」
顔を赤らめる麻衣子。それは寒さのせいなのか、それとも・・

14 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:16
麻衣子「ごめんなさい。増血剤飲み過ぎちゃってドキドキしちゃうの」

15 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:16
三村AX『まじかよ!つっこめねーのかよ!』

16 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:19
麻衣子「いつもみたいに、お口じゃ・・・だめ?」
すがるような視線で三村の瞳を覗きこむ麻衣子。

17 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:23
三村AX「口かよ!」

18 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:24
三村AX「下のお口でもおながいしまつだよ!」

19 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:24
麻衣子は不意に三村に寄りかかり、股間をさする。
麻衣校「ほぉら・・・もうこんなに、なってる・・・」

20 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:27
そんな二人だったが、未だにお互い以外の男女は知らなかった。
そう、そしてここから、彼らの悲恋が幕を開けることとなる・・・。

21 :ほんわか名無しさん:02/11/08 14:27
三村AX「うるせぇよ!食後だから腹が出てるのはしょうがねぇだろ!」

22 :ほんわか名無しさん:02/11/08 17:35
すると麻衣子は

23 :ほんわか名無しさん:02/11/09 12:47
月に向かって叫んだ。

すると月は

24 :青い風邪 ◆Gc2m/9fwGs :02/11/09 12:48
落ちてきた。

25 :ほんわか名無しさん:02/11/09 15:19
三村AX「落ちるのかよ!」


麻衣子「はやくティ○ポちょ-だい(っ・∀・)っクレクレ」

26 :ほんわか名無しさん:02/11/09 17:32
age

27 :ほんわか名無しさん:02/11/09 17:33
三村AX「分かったよ!チャックsageるよ!」


麻衣子「ビグザムキタ━―━―━―(゚∀゚)━―━―━―!!」

28 :ほんわか名無しさん:02/11/10 07:27
・・・・・・・・しかし三村AXのそれはビグザムというにはあまりにも貧相であった

麻衣子「・・・・・・・・・むしろザクレロ?」

29 :ほんわか名無しさん:02/11/10 08:01
三村AX「ザクレロとは違うのだよ、ザクレロとは!」

そう言って、ソレを口に含ませた

30 :ほんわか名無しさん:02/11/10 09:26
麻衣子は口に含んだ三村のソレを噛み切った・・・

絶叫する三村。

麻衣子「さぁ、この男を生贄にするのよ!」
麻衣子の後ろには目つきの怪しい女性達が・・・

31 :ほんわか名無しさん:02/11/10 12:01
ダンコンスーハイ!ダンコンスーハイ!

32 :ほんわか名無しさん:02/11/10 12:25
男根「なお、この男根は自動的に消滅する・・・・・・」

33 :ほんわか名無しさん:02/11/10 12:37
それは怪盗山崎マンが盗んだからであった
山崎マンはクララの靴下をも盗むと言われる伝説の泥棒である

34 :ほんわか名無しさん:02/11/10 12:49
しかし、その男根は反山崎マン物質で構成されていた。
これは、山崎マンと触れると膨大なエネルギーを発生し相互崩壊を起こす
危険な代物である。
もし山崎マンがこの男根に触れれば・・・・・・・・
この太陽系を飲み込む大爆発が起きるであろう。

35 :ほんわか名無しさん:02/11/11 06:34
そんなことがあったのももう半年前・・・

36 :ほんわか名無しさん:02/11/11 12:59
ここは冬の鳥取砂丘

37 :ほんわか名無しさん:02/11/11 19:14
目の前には雌の駱駝がつぶらな瞳で僕を見つめている。

38 :ほんわか名無しさん:02/11/11 19:15
しかし、漢字が読めなかった

39 :ほんわか名無しさん:02/11/11 19:18
僕は堕落していた。

40 :ほんわか名無しさん:02/11/11 19:32
そして絶望の淵にのみ込まれ暗澹としていた

41 :ほんわか名無しさん:02/11/11 19:40
しかし彼は立ち上がった、コロニーのためにガンダムに乗って

42 :ほんわか名無しさん:02/11/11 19:43
ガンダムRX78とは僕が駱駝につけた名前だ。

43 :ほんわか名無しさん:02/11/11 20:18
あの地平線が輝くのは 何処かに君を隠しているから
沢山の日が懐かしいのは そのどれかひとつに君がいたから・・・

そしてボクは、この砂漠をどこまでもいくのだった。

44 :ほんわか名無しさん:02/11/11 20:20
そして、僕は駱駝が楽だということに気づいた。
だがもう遅かった

45 :ほんわか名無しさん:02/11/11 21:14
そう、例えるなら・・・
空を翔ける、一筋の流れ星・・・・・

46 :ほんわか名無しさん:02/11/11 21:21
そして、俺はやってきた・・・・
君に逢う為に・・・・・・・・・アステカイザー・・・・

47 :ほんわか名無しさん:02/11/11 21:26
星は撒き散らした宝石のように煌めき、
月は蒼く冷たく輝き、この砂の絨毯をどこまでも照らしあげるのだった。

48 :ほんわか名無しさん:02/11/11 21:40
だが、そんなものは今の俺には鬱陶しいだけであった。
星の輝きなぞ所詮は過去の残像・・・
今俺が見ているこの星の輝きは
俺が生まれるずっと前に星から放たれたもの
・・・・・・なまいきな・・・・

49 :ほんわか名無しさん:02/11/11 21:48
そう、ボクは手に入れるんだ。
あの星々をも振り払う神々の力を・・・。
そう、それはもう目の前にある。

50 :ほんわか名無しさん:02/11/12 09:09
俺はその時のために、「松山理容店」で
住み込みの仕事を始めた。

51 :ほんわか名無しさん:02/11/12 09:19
そこは理容店とは名ばかりで、
もちろん散髪もできるのだが
むしろ、ラーメンの美味い店
として有名な店だった。

52 :ほんわか名無しさん:02/11/12 09:21
〜松山理容店は書き入れ時で非常に忙しかった。

貞子「ねぇ、無理しなくていいのよ祐司くん」
祐司「大丈夫っすよ!これくらい・・・あいたっ!」
貞子「ほ〜らぁ、二回で休んでいらっしゃいね。」
祐司「へ。。平気っすよ!」

この店はまだ二十代にして未亡人の貞子によって切り盛りされていた。

53 :ほんわか名無しさん:02/11/12 10:22
未亡人...何と甘美な響きだろうか。
しかも、貞子にはその甘美さに相応しい
色香が備わっていた。
と同時にけして誰も汚せない、純白の
清純さも持ち合わせていた。
男は亡くなった亭主しか知らないと言うのも
あながち嘘ではないのかもしれない。

54 :ほんわか名無しさん:02/11/12 11:10
祐司「貞子さん…なんていい女なんだ。デキることなら…」

55 :ほんわか名無しさん:02/11/12 12:49
そんな祐司の想いを余所に
貞子は馴染みの客の一人「武夫」の
イチモツに奉仕している最中であった・・・・。
まあ、よく有る事だ。

56 :ほんわか名無しさん:02/11/12 13:42
武夫「貞子、いいのかぁ?亡くなったご主人を裏切って。お前もやっぱり…ウゥ」
貞子「ほんなほとひはないへぇ(そんな事言わないでぇ)
そして二人が熱い夜を過ごしているとそこに祐司の姿が…

57 :ほんわか名無しさん:02/11/12 15:03
私が襖を開けると、アイスクリームを口いっぱいにほおばった貞子さんと
その横で、飼猫の「イチモツ」にひっかっかれている、近所でもませ餓鬼と評判の
「武夫」(5才)がいた。
「武夫」は近くに住む貞子さんの妹「富江」さんの一人息子で、
こうやってときどき泊りに来るのだ。

58 :ほんわか名無しさん:02/11/12 15:34
猫の調教には失敗した武夫(5歳)であったが
貞子を肉奴隷として調教してしまったことは秘密である。
何故、子供がそんなことを?ここでは多くは語らないが
いずれ明らかになるであろう・・・・。

59 :ほんわか名無しさん:02/11/12 15:58
そして貞子の中に眠るもう一人の人格
「サマラ」が覚醒めるとき、全ての運命が動き始める・・・・。
待ち受けるのは、破滅か・・・・それとも・・・・・。

60 :ほんわか名無しさん:02/11/12 17:44
破局か!?

61 :ほんわか名無しさん:02/11/12 18:39
さて、嵐の予感を内包しつつも松山理容店は
今日も大忙しであった。
貞子「ラーメン揚ったよ。2番さんね!」
祐司「はーい」
貞子「それと、5番さんのシャンプーよろしく」
祐司「はーい」
客「ご馳走様。美味かったよ。」
祐司「はーい、カットとラーメンで4500円になります。」

62 :ほんわか名無しさん:02/11/12 20:20
そして店も閉店時間が近づくと…
貞子「祐司クン今日お店終わった後どこか行かない?」
祐司「(・∀・)イイ!!っすね!どこに行くんですか?」
貞子「…それは祐司クンが決めて…」
そして祐司は少しとまどってこう言った

63 :ほんわか名無しさん:02/11/12 21:31
age

64 :ほんわか名無しさん:02/11/12 21:34
祐司「映画でも見に行きますか?」
貞子「高校生みたいね」
祐司「そうですか?」
そう言いながら祐司の頭の中では
すでに見るべき映画のタイトルが浮んでいた。
それは『髪結屋の未亡人U 悶え』だった。

65 :ほんわか名無しさん:02/11/12 21:56
そんな二人の様子を見る武夫は5歳とは思えぬ
微妙な笑みを浮かべていた・・・・
武夫「クックックッ・・・・・・・・予定通りだ・・・・・」

66 :ほんわか名無しさん:02/11/12 23:34
そして貞子と祐司は二人で目立たない席に座った
貞子「二人で座ってると恋人同士みたい」
祐司「ははは(ホントにそうだといいけどなぁ)」
映画も終わりに近づきスクリーンには激しいラブシーンが映っている
祐司は、貞子がどんな風に観ているのか気になり横目で貞子をみた
すると貞子は…

67 :ほんわか名無しさん:02/11/12 23:50
寝ていた・・・・・

68 :ほんわか名無しさん:02/11/12 23:52
暗い映画館の中、無防備に寝息を立てる貞子・・・・・
さあ、チャンスだ!祐司!!!

69 :ほんわか名無しさん:02/11/13 00:24
貞子のピンク色の薄唇に祐司は熱いキスをした…
すると祐司の唇の中にゆるっとしたものが入ってきた。それは貞子の舌だった
祐司はびっくりして貞子の唇から離れた
貞子「私としたいの?」
祐司「…はい」
貞子「それじゃぁ…」
そして二人は映画館を出てホテルに向かった
しかしそこには貞子を調教し自分の肉奴隷にした武夫の姿があった…


70 :ほんわか名無しさん:02/11/13 01:37
ageage

71 :ほんわか名無しさん:02/11/13 09:49
はっと気がつくと、そこは松山理容店だった。
祐司は貞子を想うあまり、妄想を膨らませ白昼夢を
見ていたのだ。

72 :ほんわか名無しさん:02/11/13 10:58
N

73 :ほんわか名無しさん:02/11/13 11:17
「どうしたの?ボーとしちゃって。具合でも悪いの?」
そう言うと貞子は僕に歩み寄り、軽く前髪を掻き上げ
おでことおでこをくっつけた。
「熱はないみたいね。」おでこをくっつけたまま
貞子は囁いた

74 :ほんわか名無しさん:02/11/13 11:24
その顔が某有名貞子と酷似していたため、僕は思わずつきとばしてしまった

75 :ほんわか名無しさん:02/11/13 11:34
貞子「いったぁ〜い。何よぉ裕司くぅん・・・」
そこにいるのはいつものカワイイ貞子さんだった。
僕は一体何を見たのだろう。

裕司「ご・・・ごめんなさい」
貞子「具合悪いんなら休んでてね」

当然だが機嫌を損ねてしまったようだ。

76 :ほんわか名無しさん:02/11/13 12:11
(・∀・)イイ!!

77 :ほんわか名無しさん:02/11/13 12:16
結局あの後、貞子さんは仕事の会話以外してくれなかった。
僕も何だか謝るきっかけをなくしていた。
しかし店が終り後片付も一段落ついたとき、
意外にも彼女のほうから話しかけて来てくれた。
「さあ、悩みがあるなら私に話してごらんなさい。」
「えっ?」
「お金の事意外、何でも相談に乗るわよ!(藁」
「....」
僕は貞子さんの笑顔にしばし見とれた。
「じつは...」と僕が話し出そうとした時
店の扉があいた
「姉さん居る?」
そこには貞子さんに負けず劣らず美人の
富江さんが武夫の手を引いて立っていた。


78 :ほんわか名無しさん:02/11/13 19:45
富江に引かれる手の反対の手にはリモコンが握られていた。
ニヤリと微笑んで武夫はリモコンのスイッチを入れる・・・・
「ウィ〜〜〜〜ン」
モーター音がかすかに聞こえ富江がビクリと体を硬直させた・・・・

79 :ほんわか名無しさん:02/11/13 20:06
「どうしたの?」
そんな貞子が問に
「実は...」と一言答えると
富江は武夫の手を離し背中を見せた。
「アッ」
僕と貞子は富江の背中を見て
同時に声を上げた。
大きく背中の開いた黒いワンピースの
中央にある物、それはどうみても
"マブチモーター"だった。
武夫が5才とは思えないいやらしい口調で
「改造してやった」と呟いた。

80 :ほんわか名無しさん:02/11/14 03:36
それから何があったのか・・・今は思い出せない。
今この目の前に映るのは、灰色の鉄格子と、その狭間に除く鈍い空の明かりだけだ。

81 :ほんわか名無しさん:02/11/14 10:20
第一章 〜コアシェルアクア〜

82 :ほんわか名無しさん:02/11/14 10:59
水のたゆたう煌きが、陰と陽に折り重なった紋様を、この瞳に織り込んでいく。
そう、わたしは今水面の下に臥して、その時を待っているのです。
このどこまでも蒼く冷たい輝きが、アモルファスな静寂に凍てつく刻を・・・

83 :ほんわか名無しさん:02/11/14 12:48
やる事の無い私は灰色の鉄格子のなかで
小説を書き始めた。

84 :ほんわか名無しさん:02/11/14 14:19
コツコツ・・・
冷たく硬い床にハイヒールの音が響く。

ディアナ「こんにちは。あなたが裕司君ね?」
裕司「あんたは・・・」
ディアナ「あなたの弁護士を勤めさせてもらうわ。ディアナよ。宜しく」
裕司「邪魔だから消えてくれ」
ディアナ「あら?お話は聞かせてくれないの?きっと力になるわ」
裕司「消えろって言ってんだろ!!」

小説を書きかけたノートを投げつける。

85 :ほんわか名無しさん:02/11/14 14:26
裕司はおもむろに歌いながら小躍りを始めた。

君の瞳の静けさを感じる
暗闇が晴れていく
誓いの春が待っている
溶けゆく雪の下で
空は嘆き 天は涙の雨を降らす
悲しみの洪水は百万年の時を流れる
それでも 世界の彼方から
そして すぐそこで
君が呼んでいる

86 :ほんわか名無しさん:02/11/14 14:45
祐司は歌い終わるると.鉄格子の前にディアナが立っているのに気がついた

祐司「またあんたか」
ディアナ「何か気にさわるような事したなら謝るわ。だからなにがあったのか話してくれない?お願い…」


87 :ほんわか名無しさん:02/11/14 14:59
ディアナ「いい?現場には二つの遺体があったわ。沢村武夫とその妻富江。
      そして大量の血痕を残したまま行方不明の店主松山貞子。」
裕司「・・・。」
ディアナ「あなたは気を失って倒れていた。そして繰り返しこう呟いていたそうよ。」

裕司とディアナは同時にその言葉を口にした。

「神々をねじ伏せる力・・・」

88 :ほんわか名無しさん:02/11/14 15:03
裕司「神々をねじ伏せ、星々をも薙ぎ払うあの力を・・・」
ディアナ「あなたは病気よ・・・」

89 :ほんわか名無しさん:02/11/14 16:38
そう、ここはほのぼのの世界。
それを忘れちゃいけない。
星を薙ぎ払う力など此処には不要・・・

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