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ロビーナちゃん!

1 :名無しより愛をこめて:2001/03/24(土) 04:03
超かわいい。

336 :名無しより愛をこめて:2001/08/17(金) 17:11
>>335
せめてズラと烏賊帽子はいるだろ?

337 :名無しより愛をこめて:2001/08/17(金) 17:21
age

338 :名無しより愛をこめて:2001/08/18(土) 01:07
吸い込むような感じだったらしい。
指が入るのを声を出さずにじっと見つめてたんだって。

339 :名無しより愛をこめて:2001/08/18(土) 02:24
>>330
何も起こらなかった……ネスケだからか?

340 :名無しより愛をこめて:2001/08/19(日) 04:17
その公園には最近変質者が出るとの噂があった・・・それでも帰りが遅くなっていた為
ロビーナは公園を突っ切ってロボット学校へ帰ろうとしたのだ。
「いやー、ロビーナちゃんが夜遅くに一人歩きとは物騒じゃないか」
「そうですね、先生に代わってお仕置きが必要なんじゃ無いですか?」
いかにも悪そうな風体の男達が行く手を遮るとあっという間にロビーナを取り囲んで
しまった
「な、何をするんですか!?通してください!!」
「何ってナニに決まってるだろ、こんな遅くに一人で歩いてるとこういう目に合うんだっ
て事をその身にタップリと教えて貰えるんだ、感謝してもらわねぇとな!」
とんでもない事を言ってチンピラ達はロビーナの服を引き裂きは始めた
人数もさる事ながら体格がそもそも違い過ぎ、あっという間に後ろ手に縛られ服は引き裂か
れてボロボロになってしまった
「よし、ここにいる全員を満足させる事が出来たら・・・素っ裸であの樹に縛り付ける事だ
けは許してやるよ」
なんの慰めにもならない事を言ってのけた。
「いやああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
そして凄絶な輪姦が始まった。

「じゃあ、ここなら人に見つからんだろ」
縛られ猿轡をされた状態でトイレの汚物が集まる浄化槽に落とされた
ここは一旦汚物にろ過を掛けてから下水にまわす所だ
「おめえみたいなダッチロボットも汚物に濡れりゃ、ちったーその存在理由が解るだろうよ
しばらくそこで肉便所になってな!」
「んんんんんんーーーーーっ!」
「憶えてたらまた公衆便所として使ってやるぜ!!」
外でマンホールを閉める音がして暗くなった
通信機能も破壊され、いつまでここに監禁されるのか判らない不安に押潰されそうになりな
がらロビーナは全身に白い液体を纏わりつつ、ただそこでもがく以外になす術は無かった
「ロボコン、たすけて・・・」

ロビーナの悪夢はまだ始まったばかりである・・・

341 :名無しより愛をこめて:2001/08/19(日) 04:18
わかったからおまえらこっち逝け
http://members.tripod.co.jp/dejiko_shaoran/bc.htm

342 :名無しより愛をこめて:2001/08/19(日) 04:25
ブラクラ張んのやめれ。

343 :名無しより愛をこめて:2001/08/19(日) 04:28
>>341
ブラクラ、貴様こそ逝ってよし!

>>340
続きたのむ

344 :名無しより愛をこめて:2001/08/20(月) 05:18
>>340
オレ逝っちゃったヨ

345 :名無しより愛をこめて:2001/08/20(月) 05:26
>>341
ファイル名がbc.htmだもんなぁ
バレバレーダヨ、能無し

346 :名無しより愛をこめて:2001/08/20(月) 05:47
http://members.tripod.com/kaparua/cute.html
続きたのむ

347 :名無しより愛をこめて:2001/08/20(月) 06:19
↑何も出ないよ??

348 :名無しより愛をこめて:2001/08/20(月) 06:46
http://www1.harenet.ne.jp/~m-toyota/kiken/bc/win2.htm

349 :名無しより愛をこめて:2001/08/20(月) 06:59
「お乳搾りのアルバイトを続けている、ロビーナです…。
もうずっとこの機械に取り付けられ、立ったままお乳を搾る訓練を続けているんです…。
チューブが自動的に三段階に縮んで、お乳を搾るようになっているの…。
あああっ、つらい…! でも、これ以上お乳を搾ったら危ないという限界をセンサーが察知して、緩む仕組みになっているんです。
でも、ほんの少しの休憩のあとにまた…。一日中、この繰り返し、ああん、お乳が出るまでこの地獄が続くなんて…。でも、本当なの? これでいつかお乳が出るようになるの? …本当?」

「お尻に繋がったチューブから、栄養剤と気付け薬がチュルチュルと流れこんでくるの…はあっ、たまんないっ!
でも、反抗的な態度を取ったり、嫌がって泣いたりすると、
お二階行きの罰が待っているの。
この館のお二階で「特別訓練」に連れて行かれた女ロボは、みんな半狂乱になって戻ってくるの。
ああっ、ロビーナは嫌、絶対に嫌っ、お二階にはいったい何があるの…?」

350 :名無しより愛をこめて:2001/08/20(月) 23:13
御二階キボン。

351 :名無しより愛をこめて:2001/08/21(火) 02:07
妄想小説発表会になってきてイイ感じだよ、ココ

352 :パクリは石ノ森の始まり!:2001/08/21(火) 03:46
>>350
続きは自分で考えるんだとさ!(w

http://www.renge.sakura.ne.jp/~uta/shibori1.html

353 :名無しより愛をこめて:2001/08/22(水) 04:17
何でもイイからもっと欲しいよ

354 :名無しより愛をこめて:2001/08/22(水) 05:41
なつかしいなあ・・こんなスレがまだあったなんて。

355 :名無しより愛をこめて:2001/08/22(水) 17:19
そうだね。ロボコンなんて大昔だし、なつきもとっくに氏んでるのにね

356 :名無しより愛をこめて:2001/08/23(木) 04:03
ロビーナの頃が全盛期だったんだね>ナッキー

357 :名無しより愛をこめて:2001/08/23(木) 04:11
「ロビーナちゃん……何処にいるのかな?……」
 聞こえて来たのはロボコンの声だった
「……!……!」
 ロビーナは必死になって隠れようと暴れるものの、男ががっちりと身体を固定していたので動きが取れずにガタガタと身体の震えを大きくしている
「ロビーナ、下手に動くとばれちゃうよ、いまはそれをしゃぶる事だけ考えてればいいのさ」
 出来もしないような事を言われても慰めにもならない、当然その行為になど集中出来なかった。
「ガボ……おね……が……がふ……」
 必死で何か言おうとしたロビーナの口に更に男は男根を深く突き入れ言葉を奪うと
「自分でばらす気なのかよ」
 いまは路地裏の荷物に紛れてるとはいえ近くまで来たらロビーナは半裸で四つん這いになり男のモノを咥えているのだ
「すいません……この辺で女の子ロボ見ませんでした?」
 荷物のすぐ向こう側でロボコンの声がするのとロビーナにマントのような布切れが全身にかけられたのは同時だった……
「はあ……見てませんけど……」
 下半身をマントで隠したような状態の男がロビーナに咥えさせたまま答えた……
「そうですか……」
 ロビーナは心の中でロボコンが早く遠ざかってくれる事を願った……

358 :名無しより愛をこめて:2001/08/23(木) 04:16
>>357
凄くイイよぉ

359 :ロビーナ:2001/08/23(木) 18:46
ロビーナはひとり暮らしです。
夜 コンビニでエッチなマンガを買って帰ってきて
いやらしい姿になってオナニーしてしまいます
90センチのおっぱいをストッキングで縛って
鏡の前で足を大きく広げて オマンコ丸出しにして
レイプされてるところを想像しながら
いじくりまわしてしまいます
窓を少し開けてるので いやらしい男に覗かれていて
ロビーナのすごい格好に興奮して 無理矢理部屋に入ってきて
めちゃくちゃにされたい・・・・・

360 :名無しより愛をこめて:2001/08/25(土) 04:14
エレベータの中で陵辱は始まった。
男は軽々とロビーナを突き倒し、スカートに手をねじ込んだ。
「いやぁっ! やめてえっ!!」
脅しに使ったナイフでスカートを切り裂き、ついでに太股に鋭利な傷をひとすじ入れた。
「きゃああああ! 助けてぇ」
 悲鳴をあげるロビーナの髪の毛を掴みあげ、パンティーと思われるモノを引き下ろす。
「いやああ――ぁ」
「小学生のようにわめくな」
「だって、わたし……」
反論しようとするロビーナに何度も何度も平手打ちをくらわす。
やがて男は柔らかな白い尻に目をつけ、何度も叩いた。それは強烈なスパンキングとなって続く。
「痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い!」
泣き叫ぶロビーナだが男は容赦しない。柔肌が真っ赤に腫れ上がるほど叩き続けぐったりなったところで、
ロビーナの顔のまえにいきり勃つ自分の肉棒を突きだした。
「叩かれたくなかったらしゃぶるんだ」
ロビーナは怯えきった顔で、反り返る男の性器を咥える。口内性交など知る由も無かった。
それに嗚咽混じりで舌の動きはぎこちなく、男は不満足だった。
「ロボットのお前には何の為に舌があるんだ!不合格!!罰を与える」
「え!?」
それはあまりにも残酷な折檻だった。
鎖骨にナイフを走らせ、美乳をつまみあげ、薄桃色の乳首に噛みついた。
体を捻じらせ悲鳴をあげるロビーナの口にタオルを押し込み、拘束用のマスクで声を奪う。
服を微妙に引き裂き、そのボロボロに汚れた服装姿を観賞しながら、男は嗤(わら)った。
「これで終わりだと思うなよ。」
男は荷物からロープを取り出し、涙と恐怖に瞳を歪ませているキュ-ピッドロボットを縛り上げ、拘束した。
腕は後ろ手にして手錠をかけ、反り返らせた足と結んで、その肢体を大きなバッグ中に押し込んだ。
「さあ、楽しい宴の始まりだ」

361 :名無しより愛をこめて:2001/08/25(土) 06:09
阿呆か

362 :名無しより愛をこめて:2001/08/26 06:06
ロビーナちゃん!にまた会えてウレシイ〜

363 :名無しより愛をこめて:01/08/26 18:27 ID:creHRBS.
とりあえずage

364 :名無しより愛をこめて:01/08/28 04:33 ID:MAguGrBA
浮浪者はコップに大小便の混ざり合った液体をすくい上げ、ロビーナを捕まえ手繰り寄せる。
そして鼻をつまんでロビーナの口を無理矢理開かせた。
「んごおっっ!!おごおおっ!!いひゃ、いやあああっ!!おぼうっ!!」
「クックック。さあいくぜ、吐いたらそれをまた飲ませるからな。身も心も肉便器に相応しいブタにしてやるぜ。」
浮浪者の目に狂気の光が宿ると、一気にコップの中身を流し込んだ。
じゅぼっ!!ぷしゅ、にゅちゅるっ、にゅるにょるるるっ、ぐじょぼっ!!
「ごほふうっ!んおっ、おむっ、うっむっ、んもおおっ!ごぎゅっ!!んふうっ、うげっ!んんくくっ!!んぐうっ!!」
ロビーナは眼が飛び出すのではないかと思えるほど目を見開き、身悶えながらも、次々と口の中に溢れ出す他人の大小便を必死で飲下していった。
「ぐへへへ!まだまだあるぞ!ほら、飲め!食え!!腹いっぱい詰め込みやがれ!!世界一の珍味だぜ、よーく味わえよ!!」
ロビーナは2本、3本と、次々と口の中に注ぎ込まれる糞便をもはや機械的に飲み込むだけだった。
頭も味覚も完全に麻痺し、鼻から茶色の鼻水を垂らしながら『昼食』を続ける。
「ごぼっ!んぐうっ、もごっ!んっくううっ!くあはあっ!!ごほっ、もぐっ、うぷぷぷっ!!」
とうとうロビーナは全ての汚物を喉を鳴らして飲み込んでしまった。
すでに電子頭脳は崩壊しかかり、汚物色の液体を鼻や口からだらだら流しながら放心状態になっていた。
浮浪者はロビーナの口に強引に手を突っ込むと両方に引っ張った。端整なロビーナの顔が醜くゆがむ。
「うげええっ!!」
ひき潰されたケモノのような声を出し、ロビーナがうめいた。
頬をとめどなく涙が流れた。しかし、その涙も次々にぶちまけられる汚物に覆い尽くされていく。
プツン
ロビーナの中でキリキリと引き絞られていた一本の線が小さな音を立てて切れた。

365 :名無しより愛をこめて:01/08/31 03:45 ID:.eM81urE
age

366 :名無しより愛をこめて:01/09/01 11:24 ID:C9fX/J3c
だれかもっとやらしいの書いてくれ。IDなんてどうでもいいじゃん。
IDまで細かく見てる奴はよっぽどのアホだ。

367 :名無しより愛をこめて:01/09/03 18:03 ID:lgjLw1pw
ロビーナの中でキリキリと引き絞られていた一本の線が小さな音を立てて切れた。

「へへへ・・・」
浮浪者の一人が笑みを浮かべながらズボンのジッパーを下げ、汚れたペニスでロビーナの頬をペチペチと叩いた。
「く、咥えろよ・・」
ロビーナは朦朧とした意識の中で必死に抵抗したが、浮浪者は強引に頭を掴み、そのペニスをロビーナの顔に近づけた。
そして唇とペニスが触れ合おうとした瞬間・・
 ビュクッ・・ピュッピュッ・・
白濁液がロビーナの顔、そして髪の毛に絡みつき、流れ落ちていった。
その淫猥な姿を見て、他の浮浪者たちもたまらずロビーナへと群がっていった。
「・・い、いやあーっ!」
狂気にも似た悲鳴をあげるロビーナだが、次々と浮浪者たちのペニスが顔や口に押し当てられた・・・



                          誰か続けて・・ください。

368 :名無しより愛をこめて:01/09/04 01:22 ID:0U0eWMMA
>>360の続き・・・!?

男は山奥にある鉄格子がある廃屋の地下室にロビーナを監禁した。
そしてマスクとロープを解き、引き裂かれた服を纏ったまま冷たい床に横たわらせ、彼女に性行為を施した。
まず正常位だった。大きすぎるイチモツは挿入をこばむピンク色の秘肉をこじあけるように押し拡げ、徐々に拡張させていく。
そしてついに蕾が割れると膣奥に達した固い肉が、秘められた処女の証を破壊する。
「ふん、あれだけ男に媚びまくっても一応は処女なんだな。どうだ、レイプでロストバージンした感想は?」
「ああ・・・い、痛いです……も、もうやめて……」
強姦と処女喪失のショックで、ロビーナは焦点の定まらない虚ろな目から大粒の涙を流していた。
処女膜から流れ出た赤い液が強制排出された熱い愛液と混じりあって、濁った蜜壺と化している。
「へっ、ロボットのクセに血は出るは愛液は出るは・・・、やっぱりてめぇにはダッチ機能が組み込まれてんだなぁ」
秘所の出口は血まみれだ。肉棒が出たり入ったりするたびに小さな悲鳴をあげ続けている。
「お願いします。手錠を、手錠だけでも外してください……身動きがとれなくて痛いんです」
「フン!まだそんな事を考える余裕があったのか・・・。なら、もっとハードに犯すしかないな」
男はロビーナを乱暴に裏返して後背位をとらせた。ロビーナの顔は恐怖に歪んだ。
「な……なにを!? もう許して下さい・・・」
「ダメだな。これから少しずつ調教飼育していってやるんだからな。手始めにアヌスホールでも貫通してやるか?」
棘のついた凶暴なバイブを手に取ると、それにワセリンをタップリと塗る。
そしてロビーナの臀部を掴み上げ、ひくひくと収縮する菊座の様な個所を指で押し広げた。
「いやあっ! やめて、お尻を……そんなとこを触っちゃイヤ!!」
肛門に凶暴なバイブを無理矢理突っ込むとロビーナはそのあまりの痛みに絶叫した。
「ああああぁぁぁ、痛くて私、壊れちゃいます!!」
死人の様な蒼白にして端正な顔を愛しそうに愛撫しながら、男は再びバックから犯す。
挿れられた二つのモノの痛みでロビーナが気絶したとき、男はロビーナの膣に大量に注ぎ込んだ。
「膣(なか)にたっぷりと出してやったぜ。嬉しいだろ」
ぐったり倒れるロビーナの血塗れの秘部から、どろっとした白濁が大量に垂れ落ちる。
「はああぁ・・・ああああぁ・・・」
ロビーナの悪夢はまだまだ続くのだ・・・

369 :名無しより愛をこめて:01/09/07 04:59
それからは全てが地獄だった。
ロビーナは毎日いたぶられ、しだいに隷属するようになっていく。
アナルはローションを塗られたローターや指で拡張され、ついには男の肉竿まで受け入れるようになっていた。
「どうだ、アナルの味は?」
「ううう、もう帰してください……私、おかしくなっちゃいます」
「汚ねえな、涎を垂らしやがって。それに、こっちもびしょびしょだな。栓を埋めてやるか」
「うん……あああっ、ひぃぃぃぃっ!!」
グロテスクな異物を挿入され、ロビーナは身もだえ絶叫した。
白い美肌には、鞭打ちとナイフの傷痕、そして蝋燭でできた火傷が無数に刻まれていた。
そしてロビーナの瞳は潤み、SMプレイに恐怖している様が手に取るようにわかった。
男は容赦も同情も無く激しく突いて突きまくった。
「うぁ…あひぃぃ、イっ……嫌っ、やめてぇぇ!!」
秘園も陰門も埋まった状態で、半裸のロビーナは絶頂間近のような愛声をあげた。
アクメを迎え、ぐったりしても男は許さなかった。肛姦を続けながらビンタで叩き起こし、さらに責め続ける。
「いくぞ!全部受け止めろ!!」
男がイチモツを抜き、ロビーナの顔面にドクドクッと白く熱い液体を大量に放った。
ロビーナの舌でも受け止めさせ、未だわずかに固いそれを無理矢理しゃぶらせ復活させる。
顔にかけられた液体はロビーナの髪から顔全体、ボロボロの服に至るまでに大量に降りかかっていた。
そして男は乱暴にロビーナを蹴り寝かせると股間の秘所を指で拡げた。
「いやぁ……見ないで。お願い…」
「ほーお、ロビーナのここは良くできてるんだなぁ、綺麗に洗ってやろうか?ヒヒヒ」
「えっ?洗う??……」
「ただし、もっともっと汚してからだ。変態のマゾロボットになるまでもっと汚すぞ。ここで小便をしろ」
「え…!?そ、そんな・・・そんなものは私には出ませんっ!」
男は冷たく笑ういながら尿道カテーテルを花弁の端に挿れ刺激を加えた。
するとみるみると黄色っぽいの液体が排泄された。
「なんだ、出るじゃないか。ダメだな、ウソをついては」
少女は勢いよく排尿?をする。ロビーナがしゃがもうとするのを許さず、男は髪を掴んで強引に立たせた。
「立ったままするんだよ。いわゆる立っション≠セな」
コンクリートの床には聖水が溜まり拡がっていく。
「は、恥ずかしい…、ロボット学校でも誰にも見せた事は無いのに・・・」
ロビーナの顔は何故か紅潮し汗とも涙とも判らない液体が白い精液と混じり合ってベトベト状態である。
「なにを言ってるんだ。毎日おねしょでもしてるんじゃないのか?ロボットのくせに」
「うう…、そんな事ありません。毎日の排水と月一回の赤水排出はちゃんとおトイレでやっています……」
この後に及んでも上品な言い立ちに男はますます興奮していた。
「ほほぉ、処女膜だけじゃなく生理まであるのか。こりゃ妊娠もするかもしれんなぁ。ひとつ試してみるか??」
「…………はぁはぁ」
恐怖のあまり痙攣作動しているロビーナを男は乱暴に押し倒すとロープで緊縛し、手枷足枷をして牢に固定した。
ロビーナの悪夢は終わらない・・・

370 :で○す:01/09/08 21:34 ID:mEC1RT3M
もしかして呼んでます?(藁

371 :名無しより愛をこめて:01/09/09 02:09 ID:ep412rPY
はぁ?

372 :名無しより愛をこめて:01/09/09 21:59 ID:1XkZycXE
あげてみよう

373 :名無しより愛をこめて:01/09/09 22:44 ID:r0qPfiMI
上の小説の男はでおすであるに10000ガバス・・・

374 :名無しより愛をこめて:01/09/09 22:47 ID:.ic42cGY
犯罪起こすなよ。

375 :名無しより愛をこめて:01/09/11 00:24 ID:BeYyf6sQ
>>374
お前がな

376 :名無しより愛をこめて:01/09/11 01:19 ID:/92ifibk
俺か!(藁

377 :名無しより愛をこめて:01/09/15 03:05 ID:U5OsJf8E
ロビーナはすっかり変わり果ててしまっていた・・・拉致で始まったことはもはや問題ではなかった。
その肢体は淫靡な変貌を遂げ、交悦や虐待や恥態をさらす行為にすっかり染まらされていた。
今やもう戻れないところまで堕ちてしまった性奴である。
一昨日はボンテージ、昨日はメガネをかけさせられて眼鏡っ娘にされてスクール水着を着せられ、今日は
ブルマーと体操服で外に連れて行かれる。
もう、すでに2回も青姦していた。さらに口唇奉仕と顔面精射をうけ、着ている服ををびりびりに引き裂かれ
ブルマーはナイフで穴を開けられ野外露出プレイになっていた。
「はうっ……」
「ほら、幼女や女子中、高生がこっちを見ているぞ」
「いやです…恥ずかしい。見ないで…」
涙をぽろぽろ流す。
「いつまでたっても恥虐しがいのあるヤツだな。よし、あの女たちにオナニーをみせてやれ。それができ
たらオレの子供を産まさせてやるぞ」
「……や……やぁ」
「なら手伝ってやるぜ!!」
 男は媚薬を秘部に塗りまくった。最初は我慢していたが、やがてロビーナの手は愛撫するように動き、
手淫が始まった。
「ほら、連中が思いっきり退いているぞ」
ぼおっとした顔で、蜜壺を掻き回し続けるロビーナ。
「あっ、やぁ――あッ!」
息を切らせながら、ぐったりと倒れるが男はロビーナを受け止めた。
「上に乗るんだ」
「は、はい…」
ロビーナは馬乗りになり、そっと肉柱を挿れようとするが、男は柔らかな尻肉をつかみ、激しく叩き込んだ。
「痛い! 痛い――ッ!」
「俺だって痛いさ。でも気持ちいいだろう」
泣きながら首を振るロビーナだったが、その時茂みから見知らぬ男達が沢山現れた。
涙ぐみ状況を呑み込めずに混乱しているロビーナを男達は容赦無く押し倒した。
男はナイフをホルダーから抜くと、冷たく嗤いながら呟いた。
「最後は輪姦学校だな」

翌日の朝、ゴミ捨て場には全身に白い液体を纏い首輪を付け、意識を喪失しているロボット少女が打ち捨てられていた。
回収業者は何の躊躇も無くゴミとしてロビーナを回収車に放り込むのであった・・・

378 :名無しより愛をこめて:01/09/15 03:37 ID:gfqH5FhY
[完]

379 :名無しより愛をこめて:01/09/17 05:12 ID:thBResHY
小説軍団の皆様に感動!!
ありがとーー&ご苦労様〜

380 :で・(略:01/09/18 02:27 ID:pfz5SaqE
>>377
しょーもな(p つか、許せん。

381 :名無しより愛をこめて:01/09/18 04:33 ID:pfz5SaqE
[完]

「はっ!!」
それは>>377の妄想だったのだ。
目覚めると彼の部屋には幾人もの男達、そしてその後ろにロビーナが立っていた・・・
「おい、名無し!このカキコを続けていたのはキサマだな!!」
「は、はい・・・」
「警察だ!てめーのやっている事は充分名誉毀損に相当する!」
「お、おれはキャラとしてのロビーナちゃんに・・・」
「黙れ!BBSという形式であろうが、匿名による名誉毀損以外に特定作品に対する名誉の毀損という罪が充分適用されるのを知らんとは言わせん!!」
「お前ら特ヲタだろう?特ヲタのくせして女優をおとしめるようなファン活動は良く無いにい(藁」
加●「ヒドイデス・・・ヒドスギマス(しくしくしく)」
「てめーのカキコにより血迷った奴が加●ちゃんを襲ったんだよ。幸いそいつは逮捕されたが
ブタ箱に逝く寸前そいつが

382 :名無しより愛をこめて:01/09/18 04:37 ID:pfz5SaqE
「俺はあいつの夢をかなえてやろうとしただけだ」
と電波な事をほざきだしてな。
そいつの携帯から2chのURLがワレたんで、現管理人にIPの開示を頼んだ、とこーゆーわけだ」

「俺じゃない!!俺じゃ無い!!」
「黙れ!ならてめーのPCの2ch掲示板についてるこのフラグは何だ?あー??」
「ボス!コピペ元になった文書ファイルが見つかりました」
「決まりだな(藁」
「やったすネ!ボス!!」
「一日署長さんまでしてくれたロビーナちゃんを汚すレスを続けたからこーなるのさ。俺達のアイドルだからな、●藤たんは(クス」
「さーあんじょーせーやニイチャン(p」

「俺は俺はただ2chの正義を守ろうとしただけなんだ・・・俺達の夢をカキコしただけなんすよー」
警察官とロビーナの見守る中、>>377は護送車で死刑場へ逝ったのでアッタ。
つか車内で警官全員に撲殺銃殺されたのであった。
メデタシメデタシ。(藁

383 :で・(略:01/09/18 04:43 ID:pfz5SaqE
てなわけで >>377 を 晒しage(p

384 :ロビーナ:01/09/18 04:54 ID:UUYQsNa2
おたっしゃで〜〜〜っ  >377
<<<<<<<<<<<<<<<< 終了 >>>>>>>>>>>>>>>>

385 :名無しより愛をこめて:01/09/23 19:17 ID:2o38jrVg
age

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